
SNSの普及により"SNSがかつてのマスメディアと同等の影響力"を持つ、「ソーシャルマス時代」へと突入しました。
このような状況下では、従来の「認知→興味→検討→購買」といった直線的なファネル論は現実の購買行動と乖離し始めています。
ある調査では、同一人物であっても時間帯/状況/その時の「気分」によって、情報の受け取り方や意思決定パターンは劇的に変化することが明らかになりました。
本ウェビナーでは、ソーシャルマス時代における、生活者のメディア接触を「心理モード」で捉え直す新しい行動整理の分析手法を提示します。
メディア×コンテンツ別の正しいKPIの持ち方は…?
これまで400件以上のソーシャルリスニングを続けてきたスパイスボックスが、
ファネル論が通用しないソーシャルマス時代における、新しいブランド戦略の考え方公開します。
・ソーシャルマス時代における生活者の新しい消費行動
・ファネル論が迷走している時代でのメディア行動の整理
・生活者の心理モードで捉える『メディア/コンテンツ戦略』
1. ソーシャルマス時代の到来と生活者消費行動の多様化/ファネル論の迷走?
2. 心理モードによるメディア行動の再定義
3. モード別・投資最適化のポイント
4. データ起点で導き出す新時代のメディア/コンテンツ戦略
5. 質疑応答(5/12の生配信日のみ実施いたします)
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